道具と資材を揃える
ワッペン制作に必要なものと選び方を整理します。
↘FROM EMBROIDERY DATA TO PATCH
必要な資材や道具、データ制作のコツ、ハンダコテでのヒートカット、仕上げまで。 ワッペンを完成させるための一連の流れをまとめた、全10ページの作り方テキストです。






KINARIE LAB. TEXT SERIES
刺しゅうPRO11の使い方から、ワッペンとして完成させる工程まで。購入者の疑問やつまずきやすいポイントを受け取りながら、テキストを作り続けています。
※販売数は当方集計、2026年8月時点02 / THE MAKING PROCESS



03 / FIVE STEPS
ワッペン制作に必要なものと選び方を整理します。
↘刺しゅうPRO11でデータを作る際のポイントや糸の選び方まで、きれいに仕上げるためのデータ制作のコツを解説します。
↘接着芯やワッペン用フィルムの貼り方など、刺繍する前後の工程を進めます。
↘ハンダゴテを動かす速さや角度を練習し、縁を傷めず、生地をきれいに切り離す方法を身につけます。
↘切り残しを整え、用途に合った裏面処理を選び、手に取れるワッペンとして完成させます。
↘04 / MATERIALS & FINISHING
ワッペン用フィルムには、熱接着タイプとシールタイプがあります。 使い方に合った裏面処理を選び、必要に応じて台紙や袋を用意すれば、作品として渡したり販売したりできる姿に近づきます。
05 / FOR YOU
01オリジナルの刺繍ワッペンを、自分で完成させたい
02ヒートカットに必要な道具や資材を知りたい
03縁をきれいに仕上げるポイントを知りたい
04制作したワッペンを作品や商品として届けたい
06 / FAQ
必要な道具の準備から、刺繍、フィルム貼り、ヒートカット、仕上げまでを順番にまとめています。
ワッペン制作に適したデータへ整えるための機能や注意点を掲載しています。刺しゅうPRO全体の基本操作は、別商品の使い方テキストで詳しく解説しています。
本テキストでは、ポリエステル生地をハンダゴテでヒートカットする制作方法を扱うため、基本的に必要です。
紙の商品ではありません。購入後にダウンロードしてご覧いただくPDFデータです。
メーカー公式の商品・サービスではありません。制作経験をもとに、KINARIE LAB.が独自に制作しています。

TEXT 02 / PDF DOWNLOAD